男運の履歴(Cさんの場合)その2
3 月 28, 2009 男運
「なんか、違うんだよな…」
言われた時はずどーんと悩んだけど、この言葉で決意。
もはや、あたしに努力する時間などないのだ。
次行こ、次!未来系で★
的な。
そんで、お得意の自然消滅。
元々、消滅寸前みたいなもんだったけどさー。
それでも、当時は悔やみました…。
悔やんでも悔やんでも悔やみきれないくらい、
貴重な29~30歳のメモリアルYearを!
やっとあたしにも幸せが(ハート)と思ったら、これかよ!と。
すぐに、次の彼氏出来たけど(笑
それからしばらく経った頃。
偶然ばったりCさんと遭遇。
あ…お久しぶりです、の一言を交わし、終了~。
と思いきや、メールが。
あたしが男の子といるの知ってんのにメールが。
しかも、次々と。
無視してんのに。
会ってから翌朝までのたった数時間で、メール&着信が10オーバー。
メールの内容は、
幸せそうで良かったとか、電話してごめんとか、俺何してんだろとか、もう連絡しないとか、電話していい?とか。
翌日、1通だけ返信すると
「電話していい?」て、即レス。
付き合ってるときも、そんなにすぐに返信来たことねーよ!
で、それも無視した訳ですが、無視してんのに電話かけてくるし。
じゃあ、聞くんじゃねーよ!
それからも、結構頻繁に連絡があったけど、
あたしはもう彼氏いるし、
てか、あんなに好みの顔だったのに、遭遇した時、ちっとも良いと思わなかったし
気持ちが揺れるなんてことはナッシンぐー。
いちお、仕事で繋がりがある人なので、社交辞令的にメールを返す。
Cさんは、相変わらずネガティブだった。
面倒くさいくらいネガティブで、毎回毎回同じことでくよくよくよくよ。
その癖、何の努力も見えない、言うだけ。
そんなCさんに、あえて喜びそうな励ましの言葉を送った。
もうちょっとだけ続く…。




